
プロジェクトメンバー
プロジェクトリーダー
新屋 賀子 Yoriko Shinya
プロジェクトの旗振り/ピアノ・うた・作詞作曲
幼少期より、ピアノと作曲に親しむ。
中学生まで音楽の道を志すが、誤った練習法により腕が思うように動かなくなり、進路変更。臨床心理士として心理的・身体的なケアの手がかりを追求してきた。
脱力などの方法により徐々に回復する中で2013年、ピアノ弾き語りによるソロ活動を開始。造形作品やダンスとのコラボレーション、映像作品への楽曲提供など、幅広い活動を行う。
2016年「ネコヤナギ楽団」を結成。合唱団でもリーダーとして活動している。
ピアノや歌・作曲のレッスン、音の感性を深める響きのレッスン、作曲サポートも、大切なライフワークとなっている。
2019年のはじめに「滝乃川合唱団」のメンバーより「大勢でいのちの地球を歌いたい」と言われ、1000人合唱プロジェクトをスタートしました。
好きなもの:ねこその他動物・おいしいもの・自然・占い・美しいもの・笑えるもの etc.
見た目穏やか、中は結構ボーボー熱い・慎重だけどいざとなると猪突猛進・この歳で人見知りだけれど大胆さもある複雑な性格で何をやりだすか。自分もおっかなびっくり生きています。
プロジェクトメンバー
井手(パン)正人 Masato IDE
サウンドコーディネーター・アレンジレコーディング
中学からギターを始める。ベースに転向後、19歳の時、多くの著名アーティストを輩出してきた8.8Rockdayコンテストで全国1位にあたるベース個人賞を受賞。
幅広いジャンルを演奏してきた経験を活かした柔軟な音作りを得意とし、新屋賀子・ネコヤナギ楽団はじめ、様々なアーティストのサポートやプロデュース・レコーディングを行う。ステージでは関西弁が爆発、お客様と一緒に楽しい時間を作り出す。
小さい頃から父親の膝の上でプロレスを観てきて、全レスラーのドラマを知っているくらいの大のプロレスファン。あだ名の由来は、三食パンでもいいぐらいパンが好きだから🍞
【プロジェクトにひとこと】
このプロジェクトは自分たちがもう一度、音楽の表現を通して地球🌏に感謝すること。そして地球の素晴らしさの再確認をする事を目指していきたいと思います。
プロジェクトメンバー
相良 友哉 Sagara Tomoya
調査・記録係
福岡生まれで福岡育ちの博多っ子ですが、現在は成り行きで東京に住んでいます。今は30歳ですが、ついこの前までは20代でした。こう見えて、都内の研究所で働いていて、主に中高年者をターゲットにしながら、地域住民の社会参加活動や、コミュニティ形成に関する研究をしています。 人と関わるのが好きなのですが、一方で、人見知りだったりします。そういうわけなので、気軽に声かけて頂けたら泣いて喜びます。 このプロジェクトでは、記録係をやらせてもらいます。活動の写真を撮ったり、皆さんにアンケートを撮ったり、たまにレポートを書いたりする予定です。 プロジェクト外では、ライフワークとして、コミュニティスタジオでの配信をしたり、コミュニティスペースでイベントを立ち上げたりして、地域社会と住民とを繋ぐ活動を行っている。
プロジェクトメンバー
森山 来妙 Raimi Moriyama (らいちゃんorらいみちゃん)
影のサポ ーター
熊本生まれ、東京育ち。大学は西へとふらり京都。そして神奈川に。一人娘が10ヶ月〜三年半マレーシア暮らしも。そこで出会った仲間と親子向けの音楽会、読み聞かせの会の企画運営を行う。2016年、北九州震災の際にチャリティイベントの立ち上げに携わり、子供の頃から慣れ親しんだ九州の童唄を親子20組で歌うことで、異国の地から震災復興の祈りと募金を届けた。本帰国後、児童館の歌う会で新屋賀子さんと出会い、賀子さんの下で作詞作曲を始め、滝乃川合唱団にも加わる。異常気象や失われゆく自然に心を痛め、自然によりそうような活動をしている。 また無類の柴犬好きだが、動物アレルギーという叶わぬ片思いの関係。
賀子さんと出会い、音楽を楽しむだけでなく、自分の曲を生み出せる喜びと合唱でみんなで声を合わせる喜びも知り。気づくと実行を助けるサポーターとして参加していました。人との交流が分断されてしまう世の中ですが、一つの歌でつながる想いを!希望を!心を寄せてくださる皆さんと感じられたらと思います。皆さんが安心して参加できるように影ながらサポートさせていただきたいと思いますのでよろしくお願いいたします!
プロジェクトメンバー
門脇 知江子 Chieko Kadowaki
会計
千葉県柏市出身、学校職員として働きながら、週末は畑で鍬を持ち野菜を育てています。ゴルフをすることや犬と遊ぶことが大好き!もちろん歌うことも‼︎ 思い返せば小学校では歌唱クラブ所属、その後はピンクレディや聖子ちゃんの歌をTVの前で大声で歌っている少女⁉︎ でした。人生いろいろを積み重ね、数年前に高校時代の仲間と「リベンジ合唱祭」なるものに参加して、今また歌うことの楽しさや気持ちよさに再ハマりしているところです。
シンプルだけれど大きくて温かさあふれるこの企画。1人で歌うこと、誰かと声を合わせること、みんなでひとつのものを作り上げること、そんな過程をワクワクしながら迎えたいと思っています。
プロジェクトメンバー
スミ ナツコ Sumi Natsuko
HP・チラシ制作
川崎市生まれ育ち。2人の娘がいるフリーランスのグラフィックデザイナーです。エンターテイメント業界の紙印刷の商業デザインに長年携わってきました。独立後は地域の人やお店の印刷物の悩みを叶え、アーティストのジャケット、チラシなどもデザインします。絵本イベントbook week japanも運営中!活動をきっかけにイベントのアートディレクションも手掛けるように。絵本・自然・アート・カフェ・おやつetc…のワードに惹かれて出掛けることが趣味です。不思議なことは大型自動二輪車の免許を持っている事。
【プロジェクトにひとこと】
元吹奏楽部なので集う音楽は懐かしく楽しみでもあります。生まれ育った地元でこんな温かなイベントがあるなんて!関わることができて幸せです!
プロジェクトメンバー
成松 恵介 Eisuke Narimatsu 「なりさん」と呼ばれることが多い。
自然系パーカッション/プロジェクトケアコーディネート
小学生の時、流れで女の子のメンバーの中に男の子1人の合唱クラブメンバーとなぜかなる(笑) 中学生の時に熊本県中学校合唱コンクールメンバーになぜか選抜され、 バスのソロパートもなぜか担当する。(笑) 高校生では友人とバンドを組むがライブまでは至らず、高校卒業となる。(笑) 上京し、精神科ソーシャルワーカー、精神科看護助手などとして働く中で 音楽療法のプログラムを担当することになる。 それと同時に、カウンセラーの訓練を受け フリーでも臨床活動をする。 そして2006年7月、病院や福祉施設、個人宅などへさまざまなアーティストさんと共に届ける 『音種♪』活動を立ち上げ約15年間で500回以上音楽をお届けする。 そんな中、ご縁があって2011年東日本大震災発生10日後から石巻に訪れ、被災地に何度も通いながら様々な避難所や病院などにお届けする。 その中で数人のアーティストさんからの声かけにより、ライブサポートとして参加もする。 そして、2016年新屋賀子さんと出会い、 ネコヤナギ楽団のパーカッションメンバーとなり活動に参加してきて、 このプロジェクトにも関わることとなる。
【大切にしてること、考え】
目に見えないものを見えるように 音が聞こえない音が聴こえますように 心で見て聴いて感じるままに、自然にあることを大切にする。
【プロジェクトにひとこと】
このプロジェクトに参加してくださる皆さんおひとりおひとりが 『いのちの地球』という楽曲を歌うこと その世界に共に生きることを通して それぞれの人なりの意味や 何かの祈りだったり、何かの希望だったり、何かを託したり、 楽しむためだったり、癒しだったり、ストレス発散だったり。。 その他、個々人なりのいろいろの想いなどの実現の サポートとなりますようにと祈っています!
プロジェクトメンバー
kuriko
動画編集
1984.3.18.生まれ
兵庫県出身。幼少期からピアノに親しむ。姉はチェリスト。
短大卒業後、映像制作会社に勤務。
仕事を通じて日本、世界各国を飛びまわる。
その後、結婚を機に在宅で動画編集の仕事をしている。
6歳女児と2歳男児の母親。
https://kisanalines.com/stories/songlines/songlines_02/sora02/
and more.....